22-23モデル MARKERゴーグル展示中!

2022-05-17

2022-2023 NEWモデル MARKERゴーグルを先行展示中です!

 

MARKER(マーカー)はビンディングが有名でゴーグルやヘルメットは隠れがちですが、ヘルメットは軽量なモデルも多く、MIPS搭載モデルもあったり、スペックの割には価格が抑えられています。ゴーグルは商品数は少ないですが、22-23シーズンからはハイコントラストレンズがラインナップに加わります。レンズの種類は豊富で、偏光レンズも選べます。

本日はMARKERゴーグルの中で人気の「SQUADRON MAGNET+」

新しいモデルの「POSSE MAGNET+」をご紹介します。

 

「SQUADRON MAGNET+」

毎シーズン、人気の高いフレームレスデザインの平面レンズです。

ラージフィットで広い視野を確保できます。

スペアレンズ、ゴーグルバック、ハードケースは付属します。

 

スペアレンズの交換はマグネットにより非常に簡単に交換できます。

9個のマグネットのみで強力にくっついているので、強い衝撃でも外れることは、ほぼありません。

交換する際は、裏側から指で押してあげると簡単に外れます。

 

「POSSE MAGNET+」

「SQUADRON MAGNET+」よりも小さいフレームのミディアムフィットです。

顔に合う大きさを選ぶことでフィット感が向上します。

スペアレンズが付属されていて、天候の変化にも対応できます。このモデルもマグネットで交換が可能です。同様にゴーグルバック、ハードケースも付属します。

 

続けて、一部のレンズをご紹介します。

「レッドプラズマーミラー」可視透過率:25%

ブラウンベースで目に優しく、晴天時~曇りの時まで対応します。明るすぎず、暗すぎないオールラウンドに使いやすいレンズです。

・見え方

眩しさも抑えて、日陰や曇りの時のように光量が落ちても鮮明に見えます。

 

NEWレンズ「ゴールドミラーCS」可視透過率:12%

晴天時の眩しさを防ぐミラーレンズです。CSレンズは太陽光のコントラストを調整し雪上をはっきりさせます。

見え方

正直、パッと見たときは、濃すぎて良い印象がありませんが、このレンズは晴天時のような日差しが強い時に見やすいレンズです。写真は店内で撮影したため、暗く見えますが、外で見ると、ここまで濃い印象はなくなりました。スペアレンズが付属していれば、晴天用として良いと思います。

 

偏光レンズ「ブルーHDミラー」可視透過率:11%

他社からも多くは出していない、偏光レンズです。雪面からの反射、ギラツキを抑えるので、雪面の状況がハッキリします。

・見え方

色が付いていない雪面や景色が鮮明に見えます。ブルーミラーで太陽光などの眩しさも抑え、偏光レンズで雪面からの反射も抑えてくれます。

可視透過率は11%と数字だけ見れば晴天用ですが、見え方がクリアまたはグレーよりに見えるので晴天時以外も使えそうです。

 

以上、MARKERゴーグルのご紹介でした。

 

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22-23スキーNEWモデル予約販売会 カスタムフェア

 

この記事を書いたのは:


カンダコンペカン

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