SALLOT 2020 登場!その③ スキー工房&フィーリング

2020-08-07

 

 

スキーの芯材となる木材をスキー形状にカット

 

スキーを組上げプレスをかけ終わったスキーを取り出す

 

最後の仕上げとチューンナップ(1本1本丁寧に!)

コンペカンには30年前の当時撮影で使用していたスキーも展示しています

今回はSALLOT SKIの製作所を紹介します、北海道ニセコにあるスキー工房でこのSALLOTは1本1本丁寧に造って頂いています、数あるラインナップの中からコンセプトにあったスキーを選択し作成。前回のスキーは久しぶりの復活スキーヤーやファミリースキーヤーの方でも誰にでも楽しく滑走でき、30年前のスキーシーンを思い出し、またスキーに行きたくなる、そんな願いも込めてスキーをチョイスしました。今回の「SALLOT TYPE2020AR」はさらにグレードアップし、バリバリの基礎スキーヤーでも満足のゆく内容のスキーをチョイス、ターンの導入、ターンの切れ味、ターンの質に満足できる、本格派スキー。TEAM SALLOTの田村幸士さんのレポートにもあるように 上級者にとって「ほんとうに丁度良い」まさにこの言葉がぴったりのスキーです。

また、TYPE-2020にはFATスキーも登場、普通のスキーに飽きてしまったそんなスキーヤーにはこのセンター幅「90mm」のオールマンテンスキー「FAT」が心地良いクルージングを約束してくれる、私は2年前からこのFATを履いていますが1台でどこでもどんな斜面で気持ちいいほど言うこと聞いてくれます、コブでもアイスバーンでも新雪でも悪雪でもパークでもどこでもこの1本さえあればスキーの領域を広げてくれるそんな1台です。センター90mmでは取り回しづらいというイメージだと思いますが全然そのような事はなく、スムーズにターンし、まさに自由。田村幸士さんも絶賛!

SALLOTの原点 「極楽スキー」そのものです。

田村幸士さんのFeelingレポート

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今回の商品も予約販売、完全受注商品になります。ご予約は全国の石井スポーツ スキー取り扱い店舗で受付を行っております。商品はカンダコンペカンにて展示中です。申込締切は8月31日です。関連資料はこちら ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

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