REXXAMブーツ紹介【カンダコンペカン】

2020-07-15

 

こんにちは。

今日はREXXAMブーツにについて紹介したいと思います。

先ずは昨年から登場したR-EVOシリーズから↓

 

こちらはREXXAMブーツのcompetition modelのラインナップになります!

ラストはS(93~97mm)とM(96~102mm)をラインナップ。

*170S.150S.130Sは(93~96mm)/150M.130Mは(96~100mm)になりますので注意!

ラスト幅の許容差に関しては昨年度から採用しているAUTO-FITによるものです。

AUTO-FITとは、ロアシェルのオーバーラップする部分の厚さを変えることによって、屈折点ををつくり、履く方の締め具合に合わせて絶妙に変化するシステムになります。

 

今期のR-EVOシリーズはまず、搭載されているBX-Hインナーが5mm長くなっており、よりR-EVOの形にリンクさせた形状になっています。

 

また今期よりインナーの外皮部分に滑り止めをつけることにより、ブーツ内部の密着度が高くなりブーツ内でのインナーの動きを抑制します。→Lリンクシステム(印部分が滑り止め採用箇所です。)

 

*左が今年モデルのBX-Hインナー/右が去年モデルのBX-Hインナー

 

R-EVO Sシリーズはシェル内部の形状が少し肉厚になりR-EVO Mシリーズとより明確に差別化しました。

 

 

次に今期より登場したR-EVO PLUSのご紹介です。

 

こちらはラストが(96~103mm)のall-around modelになります。

昨年度までのpowerMaxシリーズの後継にあたり、快適性とハイパフォーマンスを両立できるモデルです。

 

こちらも今期よりAUTO-FITを採用することで履く方のサイズに合わせてシステムが働きます。

また今期は搭載されているインナーBX-Sが変更されており、熱整形が可能に!

よりフィット感良く履くことができます。

 

そして昨年度までのモデルに比べて約12%の軽量化が実現!

アッパーシェルの素材を軽量のポリオフィン樹脂を採用。

この軽さは実際に履いて感じて頂ければと思います。

 

 

早期予約は8/31まで行っております。

またREXXAMのブーツはまだ店頭にてお試しすることが可能です。

是非お試しくださいませ。

*日々商材が変動しておりますので、事前にご連絡いただけると幸いです。

 

皆様のご来店心よりお待ちしております!!

 

 

是非ともお試しくださいませ!