ネックチューブ BUFFの活用法【アートスポーツ本店】

2020-04-26

こんにちは。

 

アートスポーツ本店 千葉君です。

 

通年使っているBUFF愛好家として、このような使い方ができる!

 

を、ご紹介したいと思います。

 

まず、BUFFとは【ネックチューブ】の事を指します。

各メーカー販売していますが、ここ最近はネックチューブ=BUFFと知られています。

※ノースフェイスですと、ディプシーカバーイット というお名前です。

 

1992年にスペインで創業したブランド、BUFF(バフ)。

オートバイクレースに出場していた創設者が、自分の為に開発した縫目の無い

筒状のヘッドウエアが原点です。

現在では、吸汗速乾素材がベースですが、WOOL素材やインセクトシールド

(防虫加工)がされているものもあります。

とにかく、柄が豊富なのでウエアに合わせて、BUFFもコーデをしてスポーツを

楽しんでいる方が急増中です!

寒い時や日焼け防止の為に首につける以外でも色々と使えます。

 

千葉君は、釣りの時に顔が日焼けしないようにBUFFを使っています。

 

余談ですが・・・・バスプロの、青木大介プロ(フォックスファイヤー)

伊藤巧プロ(コロンビア)も使っていますね。

 

後は、山登りの時に帽子の下につけて【汗止め】として使っています。

 

ヘルメットライナーとしても使えますよね!

 

自転車に乗る時は、マスクだと苦しいのでBUFFを使っている方を見るようになりました。

 

サングラスをすると、かなり怪しい・・・・です・・・・が!

呼吸はとっても楽ちんです!

鼻の所を一度折り返すと顔にぴったりフィットします。

※あ・・・頭に虫が止まってる・・・

 

さて、前置きが長くなってしまいしたね。 (スミマセン・・・・)

 

① シンプルにヘッドバンド&シュシュ

 

 

お団子にしている方にもおすすめです。

おでこの辺りで一度ひねりをいれてあげるのが千葉君のこだわりです。

 

② 手首に巻いて汗拭きリストバンド

 

 ウルトラランナー 鈴木けんさんオススメ!

夏の暑い日差しから、後頭部と首の後ろをカバーしてくれるバージョン。

1. BUFFを裏返し

2.頭の上に置く

3.一枚だけ後ろにめくる

4.整える

5.完成

とっても簡単ですよね!

暑い日は、BUFFを濡らすと【気過冷却】で首元もヒンヤリして気持ちが良いです。

さすが!長い距離を走る時の対策はバッチリですね。

 

④ 走る時やウォーキング、自転車に乗る時の新エチケット 簡易マスクとして

 BUFFを推奨しています

 

そこで!

1.二つに折りにして、耳にひっかけて口を覆う【スタンダードバージョン】

走っていると振動で下がってくる方は、後ろ側をグイっと持ち上げると

顔にピタッとフィットします

 

 

後は、帽子の間に挟むのもオススメです。

 

 

3.【思い切って裁断! バージョン】

 

 

色々使えて、柄も豊富な 【BUFF】 は、

ヨドバシドットコムからでも購入可能です。

詳しくは、こちらをクリック

 
(2020.05.01追記)
大人気の為品切れとなっておりました
BUFF 入荷致しました!
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そして、山あそびクラブのランディングページが変わりました!

【お家で山ごはん】 ← こちらをクリック

千葉君こと、山あそびクラブのあだ名は みっつと申します。

ホットサンドメーカーで、山でもお家でも作れるレシピを考案しています。

この時期だからこそ、お家で子供と一緒に作っても楽しいですよ!

とっても簡単なので、ぜひ!

 

お休みの日に、【バナナチョコブラウニー】をホットサンドメーカーで作ってみました。

レシピは、山あそびクラブのランディングページから準備が整い次第見れます。

お楽しみに!