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東京 カンダコンペカン
〒101-0051
東京都千代田区神田神保町1-6-1
TEL.03-3295-6060
営業時間 11:00〜20:00
地下鉄・神保町駅(東京メトロ半蔵門線・都営地下鉄新宿線、三田線)A5出口より駿田台交差点方面に徒歩2分





★コンペカンプロスタッフによるコーチング,またコンペカンスタッフが一緒にトライしたトーレーニングご紹介致します。是非ご参考に!



TEL 03-3295-3215 担当 丸山



 近年スキーのオフトレーニングとして定着している「インラインスケート」とは、トレーニング方法を間違わなければスキーに繋がる細かい意識や、バランス能力が非常に高められる有効なトレーニンググッズであると思われます!特に傾斜を利用し始めると重力を利用しながら連続でターン運動をするという基本的なことはスキーと同じと言えよう。ただし、スキーとの違いを挙げるとすればインラインには滑走面がなく、落下していくスピードもスキーに比べても比較にならないほど遅いと言える。しかし、この擬似的なグッズでのトレーニングは逆にインサイドやアウトサイドをしっかり使う意識も出てきて、特に雪上で内足の使い方が甘い方などはしっかりトレーニング出来ると思います!
 最近ではインラインをよりスキーの感覚に近づけるために5輪のフレームにカスタムする人も多く、また大口径ウィ−ルなどもメジャーである!
まだまだインラインス
ケートでのトレーニングの利点は多々ありますが練習方法などを理解してスケートの動きなのかスキーの意識なのかを使い分けて行うのがこの「インライン」というグッズでの効果的なトレーニング方法ではないであろうか。
また、雪上ではなくアスファルトという場所での練習になるので安全性もしっかりと考えてもらい、プロテクター、ヘルメットはもとよりインナーで履くパッド類の物もしっかりと装着しての滑走をお勧めしたい!


  ここ数年スキーのトレーニングとしてプラスノースキーを取り入れる人が多くなってきています!オフトレと言われる擬似的な用具を使用しているスポーツの中で実際のスキー板、スキーブーツなどを使用してのトレーニングが行え、滑走スピードなどは雪上の感覚に近く、雪上で行うバリエーショントレーニングも行えます!
場所にもよるが基本的にプラスチックのブラシを敷き詰めてのコースであるので通常のスキー板で滑走すると摩擦などで滑走面にプラスチックが付着して滑走能力が落ちてしまうのでプラスノー専用のスキーで滑走する事をお勧めしたい!

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