講師紹介

  • 国際山岳ガイド

    角谷 道弘

    国際山岳ガイド

    エベレスト(8,848m)をはじめネパールの高峰や、南米最高峰アコンカグア、パタゴニアやヨーロッパアルプスなど海外や国内クライミング、登山、トレッキング等オールラウンドなガイドで経験豊富。UIAGM国際山岳ガイド、フランス国家資格認定ガイドなど。

  • 山岳ガイド・クライマー

    奥田 仁一

    山岳ガイド・クライマー

    カンチェンジュンガ(8,586m)北壁登頂時、凍傷で手足の指11本を失うも、たゆみなく高峰登山を継続。国内のみならずヒマラヤガイドの経験も豊富。エベレストには南北両ルートから2度登頂。国立登山研修所講師。イッテQ登山部コーチ。

  • 山岳ガイド・クライマー

    天野 和明

    山岳ガイド・クライマー

    石井スポーツの登山学校校長、登山本店所属の山岳ガイド。ローツェ(8,516m)日本人無酸素初登頂ほか、8,000m峰6座に登頂。2008年にはインドヒマラヤ、カランカ(6,932m)北壁をアルパインスタイルで初登攀し、フランスの山岳賞、ピオレドール賞を日本人として初受賞。

  • クライマー・山岳カメラマン

    平出 和也

    クライマー・山岳カメラマン

    アルパインクライマー、山岳カメラマンの二刀流で活躍中。2008年10月、インド・カメット峰サムライ・ダイレクトルート登頂し、09年ピオレドール(金のピッケル)賞を日本人初受賞。13年に、三浦雄一郎氏の80歳でのエベレスト登頂のカメラマンとして歴史的瞬間を記録。2017年第21回植村直己冒険賞受賞。

  • プロ登山家

    竹内 洋岳

    プロ登山家

    欧米のクライマーと少人数のチームを組み、酸素ボンベ、シェルバを使用せず、アルパインスタイルを積極的に取り入れた速攻登山と継続登山で、14座目ダウラギリに登頂し、2012年に日本人初の8,000m14座完全登頂を達成。

  • ICI石井スポーツアドバイザー

    越谷 英雄

    ICI石井スポーツアドバイザー

    極地、ヒマラヤ、砂漠、熱帯雨林など地球上多くの登山、冒険、撮影隊などの装備をコーディネイト。自身も国内のみならず、ヒマラヤ、ヨーロッパ、シベリア、グリーンランドなどに渡り活動してきた。日本トレッキング協会常任理事。極地などのコーディネートは抜群のセンスが光る。

  • ICI石井スポーツ山岳アドバイザー

    大森 義昭

    ICI石井スポーツ山岳アドバイザー

    社団法人日本山岳ガイド協会認定山岳ガイドステージⅡ、office.alpineクライミングスクール主宰。登攀ガイドとしてスクールを持ち、クライミング講習を主体に谷川、穂高、剱岳等のバリエーションルートをガイド。冬は八ヶ岳のバリエーションやアイスクライミングをスクール生にガイドや講習をしている。

  • モデル・フィールドナビゲーター

    仲川 希良

    モデル・フィールドナビゲーター

    初心者向けアウトドア雑誌「ランドネ」に出演したことがきっかけで山に登るようになり、登山歴1年半で誘われるがままに雪山デビュー。その真っ白な美しさが忘れられず、自身も勉強を重ねながら、雪山デビューの背中を押す講習会やツアーを開催している。広告やラジオ、テレビなどさまざまな媒体で活躍中。

  • 国際山岳ガイド

    角谷 道弘

    エヴェレスト(8.586m)をはじめネパールの高峰や、南米最高峰アコンカグア、パタゴニアやヨーロッパアルプスなど海外や国内クライミング、登山、トレッキング等オールラウンドなガイドで経験豊富。UIAGM国際山岳ガイド、フランス国家資格認定ガイドなど。

  • 山岳ガイド・クライマー

    奥田 仁一

    カンチェンジュンガ(8,586m)北壁登頂時、凍傷で手足の指11本を失うも、たゆみなく高峰登山を継続。国内のみならずヒマラヤガイドの経験も豊富。エベレストには南北両ルートから2度登頂。国立登山研修所講師。イッテQ登山部コーチ。

  • 山岳ガイド・クライマー

    天野 和明

    石井スポーツの登山学校校長、登山本店所属の山岳ガイド。ローツェ(8,516m)日本人無酸素初登頂ほか、8,000m峰6座に登頂。2008年にはインドヒマラヤ、カサブランカ(6,932m)北壁をアルバインスタイルで初登攀し、フランスの山岳賞、ピオレドール賞を日本人として初受賞。

  • クライマー・山岳カメラマン

    平出 和也

    アルパインクライマー、山岳カメラマンの二刀流で活躍中。2008年10月、インド・カメット峰サムライ・ダイレクトルート登頂し、09年ピオレドール(金のピッケル)賞を日本人初受賞。13年に、三浦雄一郎氏の80歳でのエベレスト登頂のカメラマンとして歴史的瞬間を記録。2017年第21回植村直己冒険賞受賞。

  • プロ登山家

    竹内 洋岳

    欧米のクライマーと少人数のチームを組み、酸素ボンベ、シェルバを使用せず、アルパインスタイルを積極的に取り入れた速攻登山と継続登山で、14座目ダウラギリに登頂し、2012年に日本人初の8,000m14座完全登頂を達成。

  • ICI石井スポーツアドバイザー

    越谷 英雄

    極地、ヒマラヤ、砂漠、熱帯雨林など地球上多くの登山、冒険、撮影隊などの装備をコーディネイト。自身も国内のみならず、ヒマラヤ、ヨーロッパ、シベリア、グリーンランドなどにわたり活動してきた。日本トレッキング協会常任理事。極地などのコーディネートは抜群のセンスが光る。

  • ICI石井スポーツ山岳アドバイザー

    大森 義昭

    社団法人日本山岳ガイド協会認定山岳ガイドステージⅡ、office.alpineクライミングスクール主宰。登攀ガイドとしてスクールを持ち、クライミング講習を主体に谷川、穂高、劔岳等のバリエーションルートをガイド。冬は八ヶ岳のバリエーションやアイスクライミングをスクール生にガイドや講習をしている。

  • モデル・フィールドナビゲーター

    仲川 希良

    初心者向けアウトドア雑誌「ランドネ」に出演したことがきっかけで山に登るようになり、登山歴1年半で誘われるがままに雪山デビュー。その真っ白な美しさが忘れられず、自身も勉強を重ねながら、雪山デビューの背中を押す講習会やツアーを開催している。広告やラジオ、テレビなどさまざまな媒体で活躍中。