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【長岡店】 紅葉が始まった 谷川岳 に行ってきました。

2017/09/29

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【山名】 谷川岳 (標高 オキノ耳 1977m  トマノ耳 1963m)

【日程】 2017/09/26(火)

【天気】 晴れ

こんにちは~ヽ(^。^)ノ 今日は、【谷川岳】へ登ってきました。

私ごとですが、今年も元気に年を歳を重ねることが出来た、自分へのご褒美に一人登山をしてきました~。

とにかく、フフフ・・・と始終、笑顔だった私でした(^◇^)

 

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谷川岳ロープウェー駐車場に到着。 定番のロープウェーを利用し天神平へ向かいます。

土合口から乗り込み、15分程度で天神平へ到着します。

車窓から薄っすら紅葉し始めた斜面が眺められました。紅葉には、早かったかなぁ↘と心の中で呟きながら・・・。

 

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天神平ロープウェーで、トイレを済ませ準備万端!

 

『いざ!出陣!!!』(^◇^)09:40 出発

 

観光の方が多く居られました。お時間ある方は、リフトで天神峠を目指す方も・・・

リフトに心を引かれながら・・・前を向いて一歩一歩と・・・。

 

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熊穴沢避難小屋 10:12 到着 [一人歩きもあり、所要時間 32分]

(山と高原地図のコースタイムだと、天神平~熊穴沢避難小屋 45分)

 

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天狗の留まり場  10:37 到着 [所要時間 25分]

(谷川岳ロープウェーのコースタイムですと、熊穴沢避難小屋~天狗の留まり場 30分)

 

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天神ザンゲ岩 11:00 到着 [所要時間 23分]

(谷川岳ロープウェーのコースタイムで、天狗の留まり場~天神ザンゲ岩 30分)

 

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肩の小屋 11:10 到着 [所要時間 10分]

(谷川岳ロープウェーのコースタイムで、天神ザンゲ岩~肩の小屋 20分)

 

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トマノ耳 標高 1963m  11:17 到着 [所要時間 7分]

(谷川岳ロープウェーのコースタイムで、肩の小屋~トマノ耳 10分)

多くの登山者が居られました。天気も良く紅葉も眺められ、登山日和に皆さん、いい笑顔です(*^_^*)

 

new_20170928 037 トマノ耳から眺めた、紅葉のオキノ耳ヽ(^。^)ノ

いつまでも眺めていたい景色です!最高!!!

 

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オキノ耳 標高 1977m  11:35 到着 [所要時間 10分]

(谷川岳ロープウェーのコースタイムで、トマノ耳~オキノ耳 15分)

 

本当に気持ちが良く、ウキウキさせてくれる景色 new_20170928 046
 

new_20170928 047  富士浅間神社 奥の院へ向かいお弁当場所を探して(^○^)

このまま進むと、一ノ倉岳へ行けるのですが・・・次回の楽しみに☆¨

鳥居をくぐり少し進み登山道の邪魔にならない岩の上に よっこいしょ!と腰を下ろし(^_^)

 

new_20170928 050 一ノ倉岳・茂倉岳 方面

 

オジカ沢ノ頭 方面 new_20170928 051
 

富士浅間神社 奥の院 12:20 出発

トマノ耳 12:54 通過

 

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昔、雪の厳剛新道を登った事があるのですが・・・記憶がなく(~_~;)辛かった事だけが残っています。

肩の小屋 13:00 到着 [所要時間 40分] 肩の小屋でお手洗いを済ませ、ストックを用意し、下山開始!

肩の小屋 13:05 出発

 

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右の写真をよ~くご覧下さい(@_@;) 棒でも紐でもありません↘ ヘビさんです(@_@;)

悲鳴をあげる寸前で、とどまりましたが・・・。登山道をゆうゆうと横断していきました。ふーぅー(~_~;)

天神ザンゲ岩 13:15 到着 [所要時間 10分]

天狗の留まり場 13:31 到着 [所要時間 16分]

 

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熊穴沢避難小屋 13:54 到着 [所要時間 23分 オキノ耳~熊穴沢避難小屋 60分]

(谷川岳ロープウェーのコースタイム オキノ耳~熊穴沢避難小屋 100分)

 

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天神平ロープウェー 14:24 到着 [所要時間 30分]

(山と高原地図のコースタイムだと、熊穴沢避難小屋~天神平 40分)

 

到着! 5時間44分の行動時間でしたヽ(^。^)ノ

 

風がなく、日差しが強く、とっても暑かったです。今年一番のご褒美を頂きました!(^^)!

例年でいくと10月上旬は、紅葉を楽しめるでしょうから、是非お出掛けしてみては・・・

 

秋の季節を歩く注意点!

天候をみて、お出掛けをされますよね。

しかし、秋の天候は、急変する事もよくあります。 防寒着・レインウェアーは、もちろんですが

手袋も必ず持参しましょう!

合わせて、万が一の時に使える、ヘッドランプの携帯もお忘れなく!

楽しい山行をする為の準備をしっかり行い、お出掛けして下さいませ(^O^)

 

*・゜*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・秋を感じるおまけ・゜゜・**・゜゜・*:.。..。.:*・*

 

 

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ホソバヒナウスユキソウ                          リンドウ と トマノ耳

【登山本店】 臼杵山に行ってきました。 (奥多摩)

2017/09/29

2017年9月28日奥多摩の臼杵山に行ってきました。

臼杵山は武蔵五日市の駅から1番のバス乗り場から十里木のバス停や元郷のバス停から登れます。

若干登山道が荒れている場所がありましたので注意が要ります。

今回の登山のテーマは、秋の自然観察。

色々な植物やキノコなどを観察する目的で行きました。

ウラベニホテイシメジというキノコが見たくて山に入りましたがお目当てのキノコは発見できませんでした。

その代り他のキノコや植物をたくさん観察してきたので観察した生き物のごく一部を写真で載せようと思います。

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低山の中にも様々な生き物たちの織り成す美しい世界がありますよ。

 

ICI石井スポーツ登山本店 土居

【名古屋店】GET MILLETキャンペーン開催中!!

2017/09/28

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TYPHON 50000 WARM シリーズ

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紅葉ハイキングもお勧め!!

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紅葉シーズンもそろそろ始まりますね!

立山1 立山2 立山3 立山6
9/26,27で立山に行って来ました。
今年の夏は、なかなか天気に恵まれず久しぶりのテント泊登山です。やっぱり立山は最高です!何度来ても飽きないこの景色!!
室堂周辺は今が紅葉ピークです!山に癒されました。

MILLET STORE IBS名古屋店 望月

【甲府店】 北岳情報 9月24日

2017/09/28

北岳情報 2017.9.24 写真
北岳山荘様のご協力により配信される情報を随時アップしていきます。

ピンポイントな情報ですが、だからこそ詳細がわかる!と毎年ご好評いただいています。

気温の寒暖差が激しいので

装備はしっかりと整えてからお出かけ下さい。

(情報提供:南アルプス北岳山荘様)

 

詳しい詳細はこちらをクリック!

北岳情報 2017.9.24 1

北岳情報 2017.9.24 2

【大宮店】大宮店スタッフが挑む日本三大急登[黒戸尾根]日帰りトレラン(甲斐駒ヶ岳)

2017/09/27

 

9月下旬某日、南アルプスの甲斐駒ヶ岳(標高:2,967m)に登ってきました。

 

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甲斐駒ケ岳には北沢峠から登るのが一般的ですが、今回は黒戸尾根から山頂を目指します。

 

この黒戸尾根コースは、スタート地点の竹宇駒ヶ岳神社が標高約770m甲斐駒ケ岳が標高2,967m。ということで

標高差は何と2,200mもあります。

 

[日本三大急登]にも選ばれているように、国内有数のハードコースとなります。

 

山と高原地図(2017年版)調べでは[登り9時間10分/下り5時間30分]で1泊2日の山行となっていました。

 

色々調べてみると、日帰りで登られている方もいらっしゃるみたいで、更にはトレイルランナーにもハードコースとして人気があるとのこと。

 

 

「元々日帰りで考えてたし、それならば(トレラン)やってみっか!」

ということでトレランで黒戸尾根に挑んできました。

 

 

 

 

 

今回はトレランレポートということで、各ポイントの到着時刻なども記載したいと思います。

 

 

※注意※

今回の山行記録は、私のトレイルランニング単独走によるものです。

コースタイムは体力・経験・人数・季節・気象条件などで大幅に変動します。

黒戸尾根コースは歩きのみだと、健脚者でも往復10時間以上かかるコースです。

 

 

 

<5:15尾白川渓谷の無料駐車場到着>

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隣接する未舗装路の駐車スペースもあわせるとかなりの台数が駐車できます。無料なのは有り難いです。

写真に写ってる建物はトイレです。キレイでした。

トレランなのでこの時間に来てますが、仮に、歩きのみで日帰り登山するなら4時にはスタートしたいところです。

 

 

 

<5:40準備と体操を済ませてスタート>

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(写真左)スタート地点。当日の天気は晴れ、風も弱くて朝の段階で18℃。半袖Tシャツ+アームカバーで丁度いい感じでした。

(写真右トレランでも登山届は必ず提出しましょう!

 

 

 

すぐに竹宇駒ヶ岳神社に出ますので、左奥にある吊り橋を渡って登山道に入ります。

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ここら辺は時間帯によっては観光客もいらっしゃるので、通行には注意しましょう。

 

 

 

 

スタートから景気付けに走りたいところですが、最初からしっかり登りなので私の走力ではあまり走れませんでした。

先は長いので早歩きで体を慣らすように登っていきます。

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(写真左)登山道のはじめは少し足元悪いです。

(写真右)徐々にトレランに適した地面になってきます。でも登りは無理せず歩きます。

 

 

 

<6:35笹の平分岐点に到着>

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「甲斐駒ヶ岳まで7時間」って書いてあります。この手の看板で「7時間」ってワードは中々見ないですね。

 

 

 

ここら辺からクマザサが群生している「八丁登り」という樹林帯の長い急登エリアに突入します。

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一部はなだらかなところもありますので、そこだけ走ります。

ここの登りは樹林帯の中ですし、段差が大きく急なところも多いのでしんどい区間です。

足元見てたらハチがいました。踏まなくてよかったー。

 

 

 

 

樹林帯を抜けると視界が開けて「刃渡り」と呼ばれる岩場になります。

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切り立ってますが、クサリも設置されていて足の置き場もあるので慎重に渡ればそこまで難しくないです。

 

 

ここは左右が開けていて、眺望のよいスポットでもあります。

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オベリスクぽいのが確認できますので、鳳凰三山でしょう。

 

 

 

反対側に見える山は八ヶ岳・・・・・・・・だと思います。

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(トレランなので、地図必要なところしか持ってなかったので間違ってたらすいません)

 

 

 

 

再び樹林帯に入って少し進むと、ハシゴやクサリが現れます。

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手も使いながら一歩一歩慎重に登っていきます。

 

 

 

<7:30刀利天狗に到着>

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(写真左)刀利天狗。祠や石碑があります。

(写真右)刀利天狗から先はなだらかな道になるので、ここぞとばかりに走ります。

 

 

 

この先は一旦下りになり、下りきったところから屏風岩の登りとなります。

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(写真左)随所にハシゴやクサリが設置されています。結構長いやつもありました。

(写真右)見えづらいかもしれませんが、木の橋を渡ります。

 

 

 

徐々に高度感が増していきます。

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両手両足使わないと登れません。

 

 

 

こんな感じで垂直に近いハシゴもあります。

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下りの際に撮りましたが、下るの緊張しました。

 

 

 

 

<8:15七丈小屋に到着>

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ハシゴやクサリの連続するエリアを抜けると、七丈小屋という有人小屋に着きます。

一泊二日の山行を組む場合はこの小屋にお世話になるか、この先にあるテント場でテント泊になります。

小屋利用者以外も有料ですが、水やトイレが利用できます。

 

 

 

ここから先は岩道がメインとなるので、走れるところはほとんどなくなります。

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(写真左)山頂まではまだまだありそうです。

(写真右)クサリを頼りによじ登ります。岩にはステップがハッキリ切ってあるので難しくはないです。

 

 

 

途中の大岩に剣が刺さって?ました。

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なんというか凄い画だ・・・・・・。

 

 

 

 

この日の天気は、朝のうちは快晴!

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高所は紅葉が進んで大分色付いてきてます。

 

 

 

 

ここまで3時間以上ひたすら登ってきたので流石に疲れてきました。

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岩をよじ登るために足を大きく上げたり、迂回したり、しんどいっス・・・・・。

行動食を多目に持ってきていたので、バテないように食べながら力を振り絞って進んでいきます。

 

 

 

 

祠がある東峰を経て、北沢峠から登ってこられた方々と合流します。

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ここからひと登りすると・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

9:20甲斐駒ヶ岳(標高2,967m)登頂!

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気温は12℃前後で風も弱くて太陽出てたので、私はそこまで寒さは感じませんでしたが、ハードシェルやウインドシェルは必ず装備しておきましょう。

登りタイムは3時間40分でした。私のGPS時計だと総上昇量はここまでで2,236mを記録。

山頂は北沢峠からの方も合せて、平日ながらそれなりに賑わってました。

 

 

 

 

最近は山頂の景色に恵まれない山行が多かった私ですが、今回は素晴らしい眺望を拝むことができました!

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北岳や間ノ岳、仙丈ケ岳などがバッチリ見渡せました。

 

 

 

こちらは鋸岳方面。奥に見える山々は方角的には北アルプスの山々でしょうか?

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八ヶ岳の方は雲が邪魔してますが、平野部もよく見渡せます。

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やっぱりアルプスの山はスケール感が違いますね!

 

 

 

<9:45下山開始>

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ひとしきり景色を堪能したので下山を開始します。

 

 

 

下山は、トレランシューズですし、岩場は特に注意しながら下っていきます。

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クサリやハシゴが多いコースなので、登ってくる登山者を常に意識した動きが必要です。

 

 

 

刃渡りまで通過すれば後は竹宇駒ヶ岳神社までほとんどの区間を走って下ることができます。

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登りは苦戦した八丁登りも軽快に下っていけます。

下りはトレランの醍醐味ですよね!

でもやっぱこのコースは長い!最後らへんは、太ももがパンパンになりました。

 

 

 

そして、

 

 

<12:10駐車場ゴール>

下りのタイムは2時間25分でした。下りは走れるとことはしっかり走れたので楽しかったです。

 

 

私の時計の計測ですと、

距離:20.8km

タイム:6時間30分(内山頂休憩25分)

総上昇量:2384m

総下降量:2387m

となりました。あくまで参考値ですのであしからず。

 

 

 

 

実際にトレランしてみて「割と走れるところが多くて、足元も安定しているところが多い」と感じました。

クサリやハシゴ、七丈小屋より上の岩道はどうしようもないですが、それ以外の登山道は変にザレたり根っこが張りめぐらされたりとかではないので、比較的走りやすいと思います。

刃渡り~竹宇駒ヶ岳神社までの走れる下り区間だけでも、結構な充足感が得られます。

 

この区間のために、登りは少しセーブしながら登るといいかもしれません。

 

私も大会以外でここまで歯応えのあるコースは久しぶりだったので、疲労感もありますしたが、楽しくトレランできました。

 

 

 

注意すべきは、やはりこれだけのコースですから、予期せぬトラブルにしっかり対処できるかどうかでしょう。

標高770mから3000m近くまで登るということはそれだけ寒暖の差があるということです。山頂付近は風が強い場合も考えられます。ハードシェルやウインドシェルは必ず持参すべきですし、

何かしらのアクシデントでコースタイムに大幅な遅れが生じた時のために、エイドキットやヘッドライト(予備電池)、エマージェンシーシートも必要です。高カロリーの行動食も常備しましょう。

 

 

 

山のルールやマナーを守って、登山者と共存しながら楽しく安全にトレランを楽しみましょう!

 

 

 

大宮店 會田

【広島店】山情報 第一弾!伯耆大山!!

2017/09/25

 

こんにちは!

 

朝晩が肌寒くなってきましたが皆様体調など崩されていませんか?

 

私は絶賛風邪っぴきでございます…

 

そんなLOWな気分を吹っ飛ばすため今日は二部に分けて山情報をお届けします!

 

今回紹介するのは、伯耆大山(ほうきだいせん)!!

 

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2017/9/24現在の伯耆大山

 

 

標高1729メートル中国地方で最高峰であり、

 

その佇まいの素晴らしさから山陰の富士山っと呼ばれるとても美しい山です。

 

良く登山として登られる道が夏山登山道!!

 

地獄の階段登山道で有名ですよねw

 

その他にユートピア小屋登山道があります。

 

アップダウンが激しく岩場などもありとても登りごたえのあるルートです!!

(筋肉痛間違いなし!!w)
 

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 景色も最高です!!

 

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ですが..

ユートピア小屋登山道は夏山登山道と違い足元が不安定な道ばかりです。注意して登ってくださいね。

 

 そうだよねえ・・山は行きたいけど..やっぱり一人は不安だなあ~。。っと思ったそこの方!!

私共に任せて下さい!!!!!!!

 

石井スポーツでは毎月、登山学校を開催しております!!

 

経験豊かな 登山研究所代表 松島ガイドと共に広島の山を歩きまくっております♪

 

参考:【広島店】松島宏ガイドと行くちゅうごく山歩き 登山学校へ参加してきました♪

 

え?広島にもこんな山があったの!?

 

っという体験を!!

松島ガイドから読図を学び少しずつ出来てくる喜びを一緒に体験してみませんか??

 

10月の予定はこちら♪

 

登山学校10月
 

 

お電話でも店頭でも申し込みできますのでぜひ!お声がけください♪

ネットでの登録はこちら 

一同、お待ちしております!!

石井スポーツ広島店

 

082-962-9707

 

ナカオ

【甲府店】 沢登りに行ってきました。

2017/09/24

【山名】三ツ峠

【日程】9月19日

【沢名】大幡川四十八滝沢

【天候】晴れのち曇り

三ツ峠北登山道入口から入っていきます。

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三ツ峠北登山道入口の登り始めました。

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キノコの密集

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足元は不安定な場所がチラホラ有りました。

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三段の滝

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水は思っているよりも冷たかったです。

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大滝です。

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苔が生き生きとしていてとても綺麗でした。

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水源の湧水です。

美味しく頂きました。

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温かいものが欲しくなりました。

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山の思い出は箱の中に・・・

思っていたよりは水量が有り楽しかったです。

山にお出かけの際は装備を整えてお出かけください。

 

甲府店 五味

 

【名古屋店】南岳から槍へ行ってきました。

2017/09/23

こんにちは! テント大好き名古屋店のセイタです。
今週末はいいお天気ですね~!! 
皆様 山へ行ってますでしょうか?(行ってないよーという方は名古屋店へぜひ☆)

9月の頭に 新穂高から入り 南岳~槍へと 歩いてきました。
南岳へは 槍平小屋から登り始めますが・・・

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なんと! こんな看板がー!!
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登山道、荒れているようです。
ただ、事前に 通行されている方がいるのは調べていたので
注意して登ることに。
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うん。荒れています。
道も細く なかなかの急登です。登りはともかく下りでは使いたくない道ですね~^^;
(しかし 下ってこられる方のが多かったです。下りの登山道入り口には注意書きがありませんでした~)
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荒れた樹林帯部分を通過すると・・・ 
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南岳のテント場はとっても見晴らし良くて最高ですよ~!!
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翌日 槍に向けて出発です。
常念から登る朝日がきれいです~!!
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この稜線が歩きたかったのです!!
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3時間ほど歩いて 槍ヶ岳へ~
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登ります!!
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山頂!!
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久しぶりの槍ヶ岳~お天気よくて最高でしたよ~。

ただ 稜線のテント泊はかなり寒くなってきましたので防寒対策をしっかりとしていくことをおすすめいたします。
秋をとおりこして 冬のよう~ ^^;
夜はダウンの上下がおすすめです。

ダウンジャケット ダウンパンツ テントシューズなど揃ってきていますよ~!!

紅葉シーズンのテント泊の準備へ ぜひお越しくださいね!



名古屋店 セイタ

【吉祥寺店】おすすめサポーター

2017/09/22

ICI石井スポーツ吉祥寺店です。

秋登山に向けておすすめのサポーターを3つご紹介します。

1つめは、ズボンの上からでも着脱可能なタイプ。

ザムスト/EK-3

 

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下山中からも付けられ、しっかり保護して動きやすいです。

2つめは

リガード/KG-5

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膝が登山中痛くなる方におすすめ!

履くタイプですが膝のお皿がしっかり固定されます。

3つめは

リガード/KL-3

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一番ハードなタイプで、横からの衝撃に強く

お皿周りもしっかり保護!本当に痛い方向けです。

 

【吉祥寺店】武蔵

【立川店】甲斐駒鋸岳縦走してきました!!

2017/09/20

展望抜群!甲斐駒鋸岳縦走してきました!!

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南アルプス林道から見た鋸岳


こんにちは! 立川店バヤシです。

9月13日~15日の3日間南アルプスの甲斐駒から鋸岳へ縦走してきました!

 

 

【山域】 南アルプス 甲斐駒ケ岳・鋸岳

【日程】2017年9月13日(水)~15日(金)

【天候】全日快晴

【コースタイム】

9月13日 15:50北沢峠発→17:30仙水峠→20:00駒津峰

9月14日 06:30駒津峰→08:10甲斐駒ケ岳・発09:40→11:30六合岩室・発13:20→16:20中ノ川乗越

9月15日 06:30中ノ川乗越→07:20第二高点→09:00鹿窓→10:20第一高点・発11:10→11:25角兵衛のコル→16:30角兵衛沢出合→19:30戸台河原駐車場

 

 

 

スタートは戸台河原駐車場から!

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9月13日の石井スポーツ「登山の日」の早朝、東京から車で出発。

久しぶりの好天!区内からでも奥多摩が見えるほど空気が澄んでいる絶好の登山日和!!

しかし首都高・中央高速も渋滞で戸台への到着は大幅に遅れてしました。

 

 

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13時頃戸台河原駐車場に到着。

登山口には看板がくどいほど多数設置されており安易な入山に対して警告しています。

鋸岳は鎖などが整備されたとはいえ、難所が連続し、ルートも一般縦走路に比べ未整備のため非常に事故の多い南アルプス屈指の難ルートといわれています。

 

 

K5IP0176戸台大橋

ゲートのある戸台大橋入口


駐車場から約10分ほど、戸台大橋バス停14:30発の最終バスで北沢峠へ向かいます。

 

 

K5IP0196鹿窓

林道から見た鋸岳核心部


 北沢峠に向かう車窓から鋸岳名物の岩にぽっかり空いた風穴「鹿窓」が見えました!

この名物鹿窓を潜るのが鋸岳登山の醍醐味の一つ。

 

 

K5IP0231きのこ

登山道で直径20cmのテングタケを発見!


 15:15分北沢峠に到着。気温15℃と下界の暑さとはうって変わって半袖だとさすがに寒い!

保温力と通気性を兼ね備えたグリッドフリースのロングスリーブを着てちょうどいい感じでした。

 

 

K5IP0244仙水峠

仙水峠にて


#水の山行ってきた

#うわまじか

昨年の9月頃オンエアされていたサントリー天然水のCM『水の山行ってきた南アルプス』篇、記憶に残っている方も多いと思います。

宇多田ヒカルさんのクリアな歌声と幻想的な風景が印象的なCMでしたが、ここ南アルプスの北沢峠、仙水峠、栗沢山でロケされていました。山好きな方なら「あっココだ!」と思われたのではないでしょうか。

ここ仙水峠で日没。ヘッドライトをつけてさらに行動します。

 

 

K5IP0378ツェルト内

ツェルト内部


当初の予定では甲斐駒を経由し六合岩室での宿泊予定でしたが、行動が遅れてしまい1日目は止む得ず駒津峰(2740m)でツェルトを張りビバーク。

今回も軽量化のためにテント・寝袋を使用せずツェルトとSOL「エスケイププロビィビィ」を使用。気温は3℃と冷え込んだのでさらにサバイバルシートを巻いて就寝。マットは全身サイズでも350gと軽量なサーマレスト「ネオエアーXライト」を使用。フカフカで暖かいこのマットのおかげもあり快適に寝ることが出来ました。

 

※国立公園内での幕営は自然公園法の規制対象になっており指定地でのみ許可されています。今回は同行者の体調を考慮し、植物に悪影響を与えないように万全の注意を払い不時露営しています。2日目の宿泊も同様の理由と、バリエーションルートのため適切な幕営指定地が無いための措置です。むやみにテントやツェルトを設営することを推奨するものではないことをご理解ください。

 

 

K5IP0380スーパーアルプ

今回使用したAKU「スーパーアルプ」


ちなみに今回履いていたのはAKUの「スーパーアルプ」。オールレザーの堅牢な作りと足入れ感のよさ、IMS3の高いクッション性で低山から天泊縦走まで幅広く活躍する1足です。元々は濃茶の靴ですが、蜜蝋のワックスと靴墨で光沢のあるブラックに仕上げました。

 

 

K5IP0455富士とツェルト

岩場でのツェルト設営。ペグと岩を併用して固定している。


 2日目14日の朝。快晴!

甲府盆地の向こうからお日さまがどんどん登って来ます。

 

 

K5IP0492地蔵と富士
鳳凰三山と富士山

空気が澄んでおり、地蔵岳のオベリスクや富士山もくっきり見えました!

 

 

 甲斐駒は超快晴!

K5IP0681絶景

御嶽山を始め北アや八ヶ岳など360°の絶景!


 08:10甲斐駒ケ岳(2967m)山頂に到着!

北アルプスから中央アルプス、南アルプス、八ヶ岳など360度の絶景に圧倒されました。

今回で7回目の甲斐駒でしたが一番の晴天でした!

 

 

K5IP0735ジャンプ

お約束の大ジャンプ!


富士山を跨ぐ大ジャンプ!

 

 

K5IP0801アルプス一万尺

八ヶ岳をバックに、ん十年ぶりのアルプス一万尺


昨日バスで出会った兵庫から来た方と再会。ぜひにとのことでアルプス一万尺を久しぶりに踊りました(^_^;)

 

 

IMG_9368甲斐駒をバックに

甲斐駒から六合石室へ下る


あまりにも山頂の景色が良かったので2時間ほど過ごし、鋸岳への尾根を下り始めました。

 

 

K5IP0943六合岩室

四方を岩で組まれて頑丈な六合岩室


11:30途中2カ所の鎖場を超えて下って行くと6合目の岩室に辿り着きました。

近年改修されて屋根が新しくなり、土間だけだったのが床も作られてより快適になりました。

往時は戸台、赤河原を経て甲斐駒へ登るのが黒戸尾根と共にメジャールートでしたが南アルプス林道が開通してからは廃れ、赤河原から岩室までのルートは荒廃し一般には立ち入り禁止になっています。

 

 

K5IP0965水場

貴重な6合目の水場


岩室の先、赤河原分岐のところから崖のような急斜面を下ること約10分のところに水場が有ります。

コース上の水場は限られているためここでしっかり水を補給します。水は細く備え付けのホースと漏斗で水を汲みます。とてもキンキンに冷えた美味しい水で、泡付きが多く天然の炭酸鉱泉のようでした。

 

 

K5IP1125晩飯

2日目は中ノ川乗越でビバーク


16:20中ノ川乗越に到着。ガレ場にもテント設営の跡が何カ所かありましたが風がモロに当たる場所なので、北側の草地にちょうど風から避けられる適地を見つけツェルトを設営しました。

スペースが狭く2張設営できなかったのでここではアライの「スーパーライトツェルト2」を1張だけ設営。2~3人用の大型ツェルトながら重さはたったの380g。しっかり設営すれば2人でも快適な広い内部空間が得られます。

 

 

バヤシメシ

今夜のメインは「バヤシメシ」


 初日のディナーはイカメシとラーメン、二日目はバヤシメシとラーメンの組合せでした。待ち時間には紅茶にジャックダニエルを垂らして芳醇な香りを楽しみました。

 

 

K5IP1137夕日に染まる千丈

夕日に染まる千丈ヶ岳


 夕日に染まる千丈ヶ岳に千丈小屋の明かりが灯っているのが見えます。2日目はちょっと早めに寝て翌日の鋸岳に備えました。

 

 

遂に鋸岳第二高点に到着!

K5IP1279大二高点にて

大きな鉄剣が奉納されている第二高点(2675m)


06:30快適に一晩過ごせた中川乗越を出発。急峻なガレた沢をどんどん直登すると50分ほどで第二高点(2675m)のピークに到着。

目前に第一高点のピークが聳えていますが、ここからが鋸岳の核心部。ピークの手前から南面の急斜面を大きく下って大ギャップの切れ込みを巻きます。

 

 

 いよいよ鹿窓へ!

K5IP1352鹿窓へ

鹿窓への長い鎖場


 もろいガラガラの沢を上り詰めると鹿窓への長~い鎖場があります。ルンゼをゴロゴロと絶え間なく落石が飛んできます!目を守るアイウェアはヘルメットと共に必須アイテム。今回の山行では2人とも強度がとんでもなく高いバリステックレンズが特徴のESSのサングラス「クロスボウ」と「クローバー」を着用。使用したレンズはブロンズ色のカッパーレンズで、コントラストを高めることで肉眼よりも登山ルートがくっきり見えるのが特徴の優れ物です。

 

 

K5IP1365鹿穴

鹿窓を突破!


09:00鹿窓についに到達!下からも見えるのに穴は3mほどと意外にも小さい。風がピュンピュン通り抜けて行きます。

ここから尾根の反対側に行くといよいよ小ギャップです。

 

 

IMG_9437小ギャップ降下

小ギャップを懸垂下降


 小ギャップの岸壁には両側に鎖が整備されています。鹿窓から下る約20mほどの鎖場は慎重を期してロープで懸垂下降しました。

やっぱりロープがあると安心感が違います。するすると快適に下降することが出来ました。

 

 

今度は第一高点へ最後の登り

今度は第一高点へ最後の登り


第一高点側へは約10mの鎖場を登ります。鎖にスリングを巻き付けセルフビレイをとりながら登りきると頂上はもう少しです。

 

 

鋸岳第一高点に到達!

K5IP1481第一高点にて

鋸岳第一高点にて


10:20ようやく鋸岳山頂第1高点(2685m)に到着。

今回は3日間とも快晴に恵まれ抜群の展望を堪能出来ました!

 

 

K5IP1555角兵衛沢を下る

浮石100%!? 角兵衛沢を一気に下る。眼下には目標の戸台川。


角兵衛のコルから蟻地獄のような角兵衛沢を下ります。大きな岩も浮石というトラップだらけのガレ場を一気に1300m以上下り、角兵衛沢の出合に着いたのが16:30。戸台川には橋が無いので渡渉し左岸の道を下ります。

 

 

IMG_9487渡渉

橋の無い戸台川を渡る


砂防ダムを越えさらに2回渡渉します。この戸台川沿いの道は橋が無く、渡渉を強いられるため水量の多い時は要注意。

19:30戸台河原駐車場に無事到着。帰りは高遠市街にある温泉施設「高遠さくらの湯」に入湯。ここのお湯のトゥルトッル感は超オススメ!ぜひ山のついでに立ち寄り湯してみてください(^^)

 

 

 

実践的なツェルトの設営法を伝授します!

K5IP0520ツエルトの貼り方

ツエルトを使いこなして安全登山!

登山学校「立川ツェルト塾」9月30日に開催します!

 

●日時:9月30日(土)18時30分〜20時30分

 

●参加費用:石井スポーツグループメンバーズ会員の方は無料。一般1000円

        ※当日会場にて会員登録も受付けております(無料)

 

●募集人員:10名様(残りわずかです)

 

●募集対象者:ツエルトに興味がある方、装備の軽量化をしたい方、トレイルランナー、 小屋泊縦走を目指す方。安全登山のために覚えておきたいツェルトの使い方をわかりやすく解説いたします。

 

●講習内容:緊急時のビバークやUL登山に必須とされるツェルト設営技術。スムーズにツェルトを張るには事前の練習が必要です。実際にツェルトを張るために必要とされる技術の実習を行います。超軽量シェルター「ツェルト」を使いこなそう!

ツェルトをお持ちの方はツェルトと張綱(5m×2本)ペグ等をご持参下さい。当日立川店でもご購入できます。

 

 

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今週末はIMMに出張の立川店☆バヤシでした